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ハッスルッハッスルッハッスルッハッ...ゲホッゲホゲホ...。


さ~て・・・。

若干壊れつつある今日この頃。


いや、書くことなんて予備校の話しかないけどねぇ。

センター試験って、実は製作者の様々な思惑のもと作られているという事実に

若干の驚きを感じています。

例えば、数学の某分野のあるところは答が二種類しかないとか・・・。

英語の某問題のC問題にはまともに解いてたら解けないとか・・・。

最後の物語文には実は製作者の心理戦が含まれてるとか。

センター試験ができた由来やら、作ってる人に心理学者がいるとか。



予備校講師曰く、不思議の国japonの話なので、

現実の日本じゃないのであしからず。

ノーコメントとをいえないような事項が連々と。

さすが、莫大な情報が集まる予備校だな・・・。



センター英語は

ファミコン時代のマリオに例えられるそうです。

ファミコン時代にはセーブというものが存在しない。

だから、6体のマリオでいかに最後まで行くことができるか。

6面で1面につきマリオ一個落としていたら絶対に全クリできないらしいです。

最後のステージ(物語)に最低、3体必要らしいです。

ちなみに、途中のステージ3にはやたら落ちて死んでしまう

雲のステージみたいなのがあり、そこをどう切り抜けるかが勝負らしい。



ちなみに、ゲームオーバーしたら最初からやり直し

しかも、一年間プレイ禁止という条件付。














うまい例えだが、笑える話ではないな(笑)





最後に笑えるやつは

たぶん、今も笑ってる奴だと思う。


今苦しんでて、受験後笑えるって

実は物凄い確率が低いんじゃないかって最近思うのだが。


人はそこまで強くないけど

人間ほど強い生き物もいないか・・・。





実は、熊大受験後、2つの道に分かれるのだが

どちらにせよ、多分来年俺は家をでるだろう。

受かっても落ちてもたぶん、家を出る。

まぁ、ここまで支援してくれた親にこれ以上の迷惑はねぇ。

受かっていれば晴れ晴れと大学の学費払ってもらっていくけど

浪人時代の予備校代は必ず返済しないと。

だから、家を出る決心は幾らか。

市内に出れば早朝バイトで幾らか自分でもやっていけるからねぇ。



浪人を考えたらまた、自分に負けるのでこの辺で。

残り、25日ほど。

さて、最後まで突っ走るか・・・。











ちなみに、中学のときに水泳部で
名前がまりお(女の子)ッという後輩がいました。
後にも先にもインパクトのある名前だな・・・。
いや、良い名前だとは思うのだが。


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