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2006.11.22 刻々とね。
さてはて、本当に残りも少なくなってきまして。

ということで、ちょっと残り数日の日程を。


本日

22:00~23:00 14才の母視聴←マテ
23:00~26:00 ベクトル、微積(数?)の予備校テキスト復習

明日

9:00~12:00 物理TVネット (コンデンサ・エネルギー保存)
13:00~18:00 数学教科書レベル演習(チャート・教科書)
20:00~22:00 面接対策
22:30~26:00 物理証明&演習 (力のつりあい、運動方程式、エネルギー保存、抵抗の接続、コンデンサー、波の基本式、ドップラー効果)


とりあえず、これだけはやらないと。

明日は祭日で休みなので、チャートの基礎事項を一周させれば、金曜日には口頭試問対策として、黒板で50問くらい山張ってとこうかと。

土曜日は、物理中心に演習と面接での返答の練習を。
数学は引き続き教科書使用で、穴をなくします。

日曜日は対策として大掛かりなのはここまでなので、危うそうな部分をつぶして、基本事項は確実にいけるように、TERUに協力してもらえれば、曖昧な部分がつぶせそうだと思いまして。⇒お願いします>テリー



月曜日は朝から準備をして、昼前に学校によって最後の面接練習とできれば口頭試問を20問くらいできたら良いところ。

昼には新幹線で北九州へ向かうので、実質日曜日に最後の更新をば。

まぁ、昨日よりは緊張もなくなってるので、進むしかないかと。



面接の練習不足に結構不安を覚えるのだが、金曜日の早朝にすぐに学校に言って、2回分くらいして、あと5回くらいできれば結構良い線は。

口頭試問自体も数学を少しと物理もまだ1回だからね。
まぁ、これは対策として勉強してて、黒板で書いてないだけで、
対策としてやるより、問題数をこなそうかと思いまして。

残り黒板で重要な部分を50問ほどといておけば、大丈夫だろう。


ここに来て思うのが、情報の選択と収集能力がこの数年で格段に着いたと思うこと。

口頭試問の問題が予想も付かなかったのだが、結局過去5年分くらいのだいたいの問題と、傾向が多少は見えてきているのでネットの力はある意味すごいなと再認識。

後は、調査書自体の点数は決して低くないので、口頭試問7割~8割で面接で自分が目指していることの熱意を伝えることができれば、おのずと合格も無理ではないと一応自信を持っておきます。

推薦試験なので、自身を持たずにいったら何も得られないので。

本命は、二次試験だと思っておきますが、推薦が終わるまでは本命は推薦試験だと思って挑戦します。


決められるなら決める。


熊大や鹿児島大、長崎大などの工業枠は今年は就職がかなり良かったので、受験者が減りかなりの確率で合格できるのだが、あえてそっちを蹴ったんだから。

やりたいことがある反面、やはり推薦に抵抗があったのだが、できることが九工大や九大の工学部にあるならば、決められるなら決めたいしねぇ。



がんばります。

高校受験失敗から2年と7ヶ月ですかね。

もう、無気力で過ごすのだけは嫌だから大学へいきます。

そのために、あえてタイトルを戻したんだからね(笑)


さて、5%の確率がどれだけひっくり返るか。

周りの人たちへの感謝と、あほみたいに小さなきっかけのお陰でここまでこれたことを感謝して、頑張りますか。



久々に長文。

徒然と読んでくれてありがとうございました!






・・・長かったけど、多分まだまだ続くだろうしね。

いや、落ちて続くこともあるし、受かっても続くんだし(笑)



推薦入試まで残り6日!!








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