上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
え~と。
こんばんは、かにですよ。


日々涼しくなり、後半月もすれば寒くなりそうですねぇ。

そろそろ、コタツの準備ですか・・・(早


話の種は幾らかあるのだが、あえて先日に友人6名が泊まりにきた

話の続きというか余談を。



まぁ、メンバーはクラスでもよく話す連中なのだが、初めて泊まる

友人は一人だけだったけど、結構組み合わせが特殊ではあったか。

それは良いとして。


俺のへやって結構暑い。

というより、パソコンを起動しているので熱が篭ってしまうので。

それで、外に親が作ったベンチがあり、4人がそれに座って

二人は軒下ですわって、まぁ、愚痴やら雑談をしていたわけですよ。


んで、そんな雑談にて。


PM9:30 家にて

別に俺は幽霊や心霊みたいなのを信じるタイプではないが、妹と俺には

どうも、そういったことが起こる性質というか特性というか・・・。

まぁ、その話は後日として、こんな話をしていたんですよ。


かに『霊ねぇ~。そこの電信柱って自殺現場なんだよ。』
委員長『嘘を言え。んな、目の前で自殺なんてないだろう。』
FE君『いや、その話は本当らしいよ。かに前も言ってたし。』
かに『うむ。実際今の家に前住んでた人が自殺したんだし。』


この話は出したことないが、

実は、父の上司がもう6年ほど前に自殺をしたんですよね。

それで、その現場が自分の部屋から見える正面の電信柱なのだが

その話をして、まぁ盛り上がるというか若干怖い方向へ行ってたわけで


それで。

T君『別に信じてるわけでもないしねなぁ。』
委員長『いやいや、マジで怖いし。』
FE君『気味は悪いけどね。』

そして、そんな話をしているときに・・・。














FE君&委員長 『あ~~~~!!!!!』


っと、いきなり軒下側に座ってた二人が大声でベンチに座ってた

方向と逆をさして、驚いたわけですよ。

さすがの、俺たちもそんな話をしているときに、いきなり大声で

後ろを刺されれば、何か出たのかと思うじゃないですか。



んで、座ってた4人がマジでびっくりして後ろを振り向いたのだが

特に変わった様子もなく、満月が輝いていただけなのだが・・・。


かに『いやいや、なにがあった?』
T君『まじで、いきなり驚かすなよ』

委員長『あ~・・・流れ星(笑)』
FE君『うんうん。流れ星~』



いやいや・・・。



ちゃんと、理由を話してから叫べ・・・。





そんなものを信じてない人間でもいきなりだと驚くものだぞ。

っと、思う高校生最後の秋と。



まぁ、それでも話は盛り上がり愚痴愚痴の連続でしたが。

高校生が集まると、クラスについての愚痴についてストレス発散の場

となるか。



実は、もう一つ世にも奇妙なことがその日にあったのですが

その話は次にでも。

これから、物理の勉強に戻ります。

それではでは。









秋の夜長に怪談でも(ぇ





スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://step2006.blog73.fc2.com/tb.php/30-b313d4dc
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。