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すみません、ご無沙汰してました。

自動車学校や下宿を決めるために市内を行ったりきたり。



まぁ、下宿で色々ありまして・・・。

何があったかというと、元々代ゼミのすぐ近くに安い下宿があって

そこに入ろうかと考えていて、結果が出てから電話をしたのだが

そこが、今年の3月に閉めるとのこと・・・。


仕方ないので、少し離れるけど市内の市街地、某アーケード街から徒歩3分の位置の

下宿を見つけることができまして、部屋も綺麗で、食事も融通が利くので

そこに入る手はずで決めてきました。


しかも、その下宿なのだが・・・。

小学校が一緒で、中学校も塾が一緒だった友人がとある高専へ行ったのだが

てっきり、彼は寮に入ってると思いきや、

その下宿にすんでいると下宿の管理人さんが言いまして。

変なところで繋がっているものだなぁっと。

まぁ、知ってる人がいるのは嬉しいところではありますね。

一年間、勉強のみ頑張れる環境は嬉しいかな。






話し変わって。

昨日、今日と少しごたごたというか・・・。

幼馴染の話なんですけどねぇ。


俺の幼馴染の話題はいくらか出したけど、その中で近くの高校の男子が

大学に落ちてしまって、俺はまぁ次を考えてるからいいのだけど

その男子と、吹奏楽を頑張っている女の子、そして家がすぐ近くに住んでいる

水泳関連で大学へ合格した女の子。

小1からの付き合いなのだけど、

その、男子と吹奏楽の女子は幼稚園から一緒なのだが・・・。

どうも、昨日喧嘩をしてしまったらしく。


理由は、その女子の吹奏楽の定演が最後の演奏らしくて、

全国制覇をしているレベルの高い部活で、この間も近くで公演が

あったんだけど、俺と彼は暇がなくていけなくて

明日ある定演にはいくと伝えたのだが、俺も自動車学校が入ってしまい

それとは別に、彼も入試で切羽詰ってるみたいで。


ただ、やっぱり最後の定演だからこそ、来てもらいたかったみたいで

そのことについて、男子と吹奏楽の子が電話で話していたらしいのだが

どうも、喧嘩というか言い合いになったらしくてねぇ。


過去、付き合い始めて彼らは12~3年くらいなのだろうけど、

どっちも喧嘩なんてしたところを、近くの幼馴染も俺も聞いたことなかったから

ただ、結構重症らしくて。

さっきまで、どっちにも連絡入れて

そして、近くの子と1時間くらい話していたのだが。


まぁ、受験が終わるまでは仕方ないのかなぁって。

とりあえず、明日はその近くの幼馴染が来るまで市内まで連れて行って

くれることになったから、最後にいけてよかったけど、

彼もなんとか誘えたら良かったなぁって。



喧嘩なんてしたことなかったから、どっちもどうすればいいかわからんのやろうけど。

とりあえず、卒業旅行で仲直りさせるように近くの子と色々話したけどねぇ。






んで、それ以外にも水泳の子は

俺が落ちた高校がある市の私立高校に通っているんだけど、

久しぶりに、中学のころ2年間通ってた友人について色々聞けた。



水泳ばかりしてて、高校で縁がなかったと思ったけど、

中学のころそこまでなかった友人が、今では総体でもかなりの成績を残したとか

弓道やらで頑張ってた知り合いがやめたやら

誰がどこの大学へ行くやら。


まぁ、色々聞けました。


懐かしい名前ばかりで結構楽しかったねぇ・・・。

そいつも、将来を考えてそれ以上に友達を大切にしてきたんだなぁって。

やっぱり、こういった幼馴染がいるのはかなり大きかったかと。


そして、何よりも・・・。


進学を諦めなくて良かったって再認識できた。

どんなに方向が変わっていても修正は誰にでもできる。

それでも、ここに来たことが良かったとはまだわからないけど

それぞれの道で、それぞれ頑張ってたんだなって良くわかる。


幼馴染といっても、高校変わってから連絡なんて年に1~2回とかそんな

感じになったときとかあるからねぇ。

高校でどんなことがあったのかと聞いてると、やっぱり楽ではなかったけど

充実していたみたいで。


だから、目標を持って次を考えている俺に尊敬してくれるんだと。

そして、今将来が見えないもう一人の男子を導いてくれだと。


まぁ、当たり前なんだけどね。

10年以上も付き合いが続いているのが些細な喧嘩で崩れるのは嫌だし

それに、それくらいで崩れる仲でももうないからね。


皆、辛くてきつかった時期があったのも知ってたから

俺も、自分が苦しいと思っても辞めることがなかったんだしねぇ。



でも、原点はやっぱり一人に感謝で。

結果としてかもしれないし、たまたまだったとしても

実際はしっかりとした理由もあるからね。

それが進路になったんだから。


それで、これから一年頑張るために最初で最後でもやるべきこともあるからねぇ。

頑張らないと。



青春って言うけど、それぞれに将来があるんだから

それを支えてやれるのなんて周りしかいないことに気づいてるのって

実際、そんなに多くもないかもしれないし

言葉だけいえても、実際は気づいてないのかもしれんし。


それが実感できる周りがいることがわかってるからこそ、

独りで一年間暮らしていったとしても頑張れるだろうから。

今日は、大変ではあったけど、かなりの活力に。


絶対に大学に行きたいと再認識できたから、

ちょっと、意気が抜け気味だったのにまたモチベーションも上がったので

卒業までも、卒業してからも頑張りますか。


久しぶりの長文。
読んでくれて Thanks.





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