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2006.09.30 9月勉強日程。
*記事はこの投稿の下に書いています。


最初の記事がいきなり日程って言うのもおかしいが、
自分用の記録用として・・・。

明日から、徒然と記事を書いていくので。



9月の勉強予定


数学 勇者を育てる数学?C 15講座
   数? 微分 面白いほど
数B 数列 面白いほど

英語 予備校予習復習

国語 予備校予習復習

化学 TVネット
物理 エッセンス


目標 『1日8時間勉強。





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こんばんは、かにです。

ここ最近、忙しいです。
勉強はもちろんなのですが、推薦用に
工業高校でやってきたことの集大成として一つの内容を作っているので
資料集めから、文章構成などなど深夜までWordで打ち込んでます。

覚えるべき内容も多いけど、それ以上に表現力と専門への知識がついていくのがわかる・・・。

実際、工学部へいったら1~2年までは基礎ゼミ中心だが、それ以降は自分が持っている知識が活きてくる。

今していることは繋がるものだと思って、完成させたい。


来月までに何とか完成させないと・・・。




就職の結果がまた一人返ってきたのだが・・・。

初めての不合格通知だった。

というより・・・。

その友人、東芝なんだよね。


縁故で確実に合格といわれていたのに、不合格だったらしい。




掛ける言葉ないというか・・・。

俺は受験に失敗した体験があるから良くわかるが、

通知後暫くは、思考がどんどん悪い方向へ向いて、次へ何をすべきかがわからなくなる。

敢えて声を掛けられたのは、自分を見失うなくらいだったなぁ。




努力をしてたのも知ってるし、これからもすると思う。

二次募集で企業を探すときも必ずばねにはなるからねぇ・・・。














やっぱり、不合格通知は見たくはないね。

俺も受験番号がなかったときは血の気が引く感覚を覚えたから。


二度と、あんな体験はしたくないと思う反面、

あの体験が工業高校へつれてきたんだろうな。



まだ、良かったとは言えない。


というより、良かったって言うためにがんばってるのも一つだし。







全員が最初に内定するなんてことはないと思ってたから、

仕方のないといえばそれで終わるかもしれない。



その友人には、早く次を決めるしかない。


ただ、そこでは感情と現実を冷静に見ないといけないだろうね。

俺がそうだったけど、感情面が大きくて工業に入ったから。


それを、無理矢理軌道修正していたといっても間違いではないが、

それが良かったといえるところへ持っていけば、本当に良かったことなんだろうから。






全部を+思考へ持っていくのは無理だけど

失敗したとき以上の努力をして結果が出るなら、帳消しにすることは十分可能だし、それ以上に良かったと思えるはず・・・。


というより、そう思えると確信があるから
モチベーションを維持できる。





一度、悔しい思いをした人が強いのは、落ちたときの自分を冷静に見れるようになったときに次に失敗しないようにできるからだろうね。

俺がそれに気づいたのは少し遅すぎたけどねぇ。



挽回するために、やらないと。




友人のきっかけ、学校のサポート。

周りの助けに感謝は忘れないが、

自分自身の努力が実った瞬間を体験したいのが正直な気持ち。




もう少し時間はある。


着実にこなすことを続けていこうと思う。














こんばんは、かにです。

・・・疲れた。

予備校に行ってきたのだが、いつもはさして疲れないのだが

今日は特別に疲れた・・・。



最近、三時間とかの睡眠でもどうってことなかったんだが。


俺の場合、どうも疲れていない感覚があるときのほうが

体に疲れがたまっているらしい。

多少、疲れてると思ったほうが元気なのではと。







実は明日も予備校。

個別スクールで、面接と自己推薦所の添削をしてもらわないと。

可能性があるものなら少しでも広げていかないとね。




かけるネタはあるのだけど、体を休めようかと。



よって、今日もI君の標語で〆ます(マテ



中学生の頃、目の健康標語を募集したときに作った標語らしい














ブルーブルー

  


  目が良くなるよ




      ベリーベリー
















・・・うん。

彼には何らかの才能がある見たいですね(ぇ



ちなみに、今作品・・・。























学校で入賞したらしい・・・。






では、また明日。


こんばんは、かにです。

本日、友人が一人内定。
クラスで三人目の内定者です。

今のところ、三連勝。
来週にはほとんどの合否結果がくるだろうねぇ・・・。

全員に内定してくれれば良いと願うところ。




さて・・・。




I君ネタがあったのだが、
今日は、別の話を。




家の周りは何かと不思議なことが多い。

というより、俺は一度引越しをして、二年間今住んでいる市を
離れている。

まぁ、それが今の原点にあたるのだが、それは置いておいて。


今住んでいるところなのだが、

最近、奇妙なことが起こる。


というより、事の発端は、自転車のパンクなのだが・・・・。


2ヶ月ほど前から、よく自転車がパンクする。

ただ、パンクというより、空気を入れる線が緩められているのだ。


偶然、走ってて緩まってるのだろうと思っていたのだが・・・・。




どうも、最近はおかしい。

明らかに、故意的に緩められている可能性が出てきている。


なぜなら、昨日も空気が学校へ行く途中に抜けてしまったのだが

今度は、妹のチャリまで空気が抜けていたとのこと。

しかも、原因はやはり空気栓が緩まってたとか・・・。



それに加え、俺はよく深夜まで勉強した後も

夜中に目が覚めることがあるのだが・・・。



どうも、朝方外で物音がするんだよね。



そりゃ、毎日ではないが、ここ半年くらいで数回はあったかも。


偶然とは思っていたのだが、どうやら妹も物音を聞いただけでなく

窓に深夜に石が当たる音を聞いたとのこと。



原因はわからないが、何らかの不審者の可能性が大いにある。

引っ越す前にここに住んでいたときも、何度か、空き巣らしきものに

入られた形跡があった。



近所に聞いてみると、どうやら似たようなことが起こっているらしい。




親が何らかの対処をするといっている。



・・・受験シーズンだからヘンに精神力を減らすのはやめてくれ。



俺は、幽霊とかは全く信じないたちなのだが、

実際、変な体験は何度もしているし、妹もそうだ。

どうも、俺と妹は霊感というものが強いらしくて、変なことが起こるらしい。

ただ、気の持ち方だから、実際はそういったのはあると思うから
精神的に起こってしまうと思っている。


ただし・・・。

現実に不審者だと、こっちのほうが正直怖い。

実物があるほうが、なにをするかがわからないからね。





なぜに、こんなシリアスなことを

俺はブログに書いてるんだ?(笑)





とりあえず、様子を見ないとわからない。

部屋にゴルフクラブを常時してるし

実は、空手と柔道の初段レベルの心得はある。



ないに越したことはないが、


注意だけはしようかと。








ブログ史上一番、現実味のある記事かもしれない(笑)






このまま、終わらせるのもなんなので・・・。














本日、文化祭のテーマ募集で


友人がI君のが中学時代作った標語を発表したので


それを載せて〆ようかと・・・。




























散りぬれど

  


    尚咲き誇れ
    
       


           恋桜













彼は、中学からこんな感じだったのか?(笑)


明日も予備校。
早めに休みます。






うん。
こんばんは、かにさんです。



本日、就職試験がほとんど終わってしまって、
クラス全員が揃いました。

そして、二名ほど結果が出ました。



うん・・・。

どっちも内定するとはね(ぉ


いや、クラスの就職者が18人いるわけですよ。

それで、やはり厳しいなと思う人もいるわけで。


二人のうち、一人は面接とかあまりうまくいってないから
きびしいかな?と思ってたのだが、一番最初に内定しました。


そして、次の友人なのだが・・・。




面接中にこんなことを言われたらしい。



面接官『君は電気工事を持っていないのかね?』
友人『はい。御社に入社後すぐにでも取るつもりです』

面接官『・・・電気工事士を持ってないとこの会社では無理だと思うよ。』



っと、面接の途中で戦力外通告をされたらしい(マテ

それで、確実に落ちるだろうといわれて、皆で慰めの言葉を考えていたくらいなのに・・・。








内定してしまったよ彼。



もう、廊下で胴上げ開始ですよ。

内定したら胴上げをしようと、勝手に俺が宣言して

クラスで盛り上がったわけですよ。


祝い事なのだからいいではないかと思う。











・・・が。




友人を胴上げしてるときに






































肘が鼻に激突して


両鼻の中を切った上に


鼻血でた・・・(マテ







いや~・・・。


マジで痛かった。


胴上げされてるやつが怪我するのはわかるが。

胴上げしているやつが怪我するとは。






続々と、合否通知が着ます。

内定している友人が出たら、胴上げを遂行していこうかと。









今度は怪我には注意して・・・。


さて、明日も更新します。







うん・・・。

平日もちょこちょこ更新します。

今週は就職試験があちらこちらで。

今日は一人だけ終わってから帰ってきましたねぇ。
明日には7人ほど戻ってくるとか。

まぁ、そこはおいといて・・・。



夏休みの宿題を今更しているのは如何なものか。


提出しろとあまりにもうるさいので、
明日までしてくると言ってしまった・・・。


数学のチャートが調子よくどんどん進んでいたから、
そっちをしたいのだがなぁ・・・。


基礎重視できていたおかげで、標準問題レベルへの定着がおそらくかなり違う・・・。

もしかすると、近いうちにセンターレベルの数学までだったら化けるかもと少し期待していますが。

まぁ、英語がある程度完成させられそうだったので。


数学と物理を武器にできればかなり後に余裕ができる。



う~む・・・。


やはり、基礎は強いか。



多分、来月までにチャート式を???ABCを1周まわせるだろうから、とりあえず標準レベルまで押し上げます。

数学は特に、基礎的な問題を取りこぼさず、標準レベルを確実にできれば合格ラインは獲得できるらしいので。

発展レベルまでいければお釣りが帰ってくるかね・・・。




ペースは徐々に上げます。
まだ、本調子に戻ってないので・・・。



モチベーションを受験までに最高潮にするのが大切そうなので。





攻めます。
 


守りの勉強はある程度完了しているので、

文型科目の守りを始めつつ理系は攻めに入ります。

古文と地理。

強制的に覚えこむしかないからねぇ。

なぜか、現代文は得意になっているので、古典で確実に得点できれば

国語も得点できるように頑張らなければ。







なんか、自分用のメモになってるな・・・。

学校の話や予備校の話も徐々に入れていきます。


というより、まだFC2の書き方になれてません・・・。


書くスペースが少し狭いのよね。

早くなれて、文字の大きさ工夫しなければ。







さて、レポート終わらせます。



とりあえず、今日はここまで。

バレンタイン大作戦でもI君は登場します。
二年計画で、さまざまな所業をしましたが、かなり壮大な題が作戦でしたので次は再編して書こうかと。


今日は、かなり久しぶりに学校の話を。
ちなみに、I君シリーズ。

『I君って誰だよ?』
っと、思った人。
前ブログと現ブログでもたまに登場する、
うちのクラスの変○さんのことです。



それで、今日そのI君がおそらく俺が出会ってから一番の名言を発しました。
そのとき、I君の周りにいた生徒4人が凍りつき、俺自身は自我がどこか別次元へいってしまうのかと思ったくらいです(大袈裟)



では、いつものスタイルで。


<6時限目の国語>


今日の国語は、来週の定期考査のために作文を考えること。
内容は自分の長所。

論文書きだったので、作文は得意です。
400字の原稿用紙ならば大体5~6分で書き上げるので、授業開始5分くらいで完成させて提出したのですが、I君はを始めクラスの連中は作文は大の嫌いとか。

それはおいて置いて・・・。
自分の席の隣が声優志望のT君で左斜め前がI君。



T君『かに、どんなことかいたの?』
かに『やっぱり、受験のことを。残り7ヶ月かぁ・・・。』

すると、I君が


I君『さ~~て、俺もそろそろ受験一直線で行くか~!』


俺とT君が何を言い出すのかと。
彼は勿論就職で二人で何も言わず直視してたら・・・





























『恋の受験さ!』























その瞬間、周りが凍りつきました。
ただそうはなったのではない、人差し指を鼻先で2回ほど振って、かなり真面目な顔をしてそのせりふを発したのだ。



周りの4人が凍り付いてI君を眺めると・・・。




I君『やべぇ・・・マジで恥ずかしいこと言ってしまった・・・。』

















見てるこっちが

恥ずかしいわ!!










いやはや、数ヶ月に一度名言を残してくれる少年です。
今日のはかなり強烈でしたけどね。












ちなみに、その後彼にはこう付け足しておいた。

























いや、お前・・・。

絶対浪人するだろう。

























I君が

恋の受験生となった日でした^^
どんどんいきます。


黒板消しを教室のドアに挟む悪戯

を、書きましたが、今度はその続編。
というより、仕返しです(笑)


被害を蒙った次の日、このまま終わるのも尺。
よって、その後こんなことを実行。


<英語の授業の前の休み時間>



友人『かに、それ仕掛けるのか?(笑)』
かに『知れたこと、昨日の恨みをはらさな』
友人『でも、気づきそうじゃないか?』
かに『だから、敢えてドアの両端につけてばれるように仕掛ける。』
友人『なんで??』
かに『本命はこっちだから』


っと、工業機器のしまう鉄製の小さな容器に
黒板を消したときの粉を大量に入れて
ドアの下に仕掛けることに。

要するに、挟んだ黒板けしはダミーです。
本命はこっちに賭ける。


友人『でもさ、これもばれそうじゃね?』
かに『だから、うちわで扇ぐ(笑)』
友人『なるほど(笑)』


さて・・・。
数分後英語の先生が職員室を出たとの情報を。
そして、教室近くに来てドアの前で止まると思ったら・・・。


























最初のばれるように

作った仕掛けで


引っかかりました・・・。















うん、

作戦成功!!





光の速度で教室の端まで逃げました。
英語のM先生は笑いながら・・・。




黒板消しを剛速球で俺に投げまして・・・。







顔面殴打しました






ただ、後悔はしてません。
仕返しは成功したのです・・・。









まぁ、今回はこんな話です。
次は・・・。

節分の話をしようかと。
どんな話かは俺のことを知ってる人はなんとなく予想付くかも。
続きましてはコレ。


ということで、学校での阿呆な出来事、第2弾。

えと、皆さんは。





教室のドアに黒板消しを挟む悪戯





を知っていますか?


その日はこんな悪戯のおかげで物凄い被害を蒙ったことを。


<掃除時間中>



かに『それにしても、世界史のあと黒板きえないな・・・。』
友人A 『あぁ、あの先生黄色ばかり使うからなぁ。』
かに『筆圧もすごいからあの先生・・・。』


すると、英検偽造先生ことM先生が電気科の教室に入ってきて。

M先生『K先生、どっちのドアから入ってくる?』(K先生:電気科の担任)
かに『前のほうじゃないすか?』
M先生『前のほうな・・・(笑)』

すると、徐に黒板消しをとって、ドアに挟むという、
教室のドアに黒板消しを挟む悪戯を実行しようとしてます。


M先生『K先生が着たらすぐに教えろよ!』
かに『はい!(笑)』


すると、数分後ドアが開きまして。




ただ・・・それに引っかかったのが・・・・。

学年主任のS先生。



しかも・・・・・。
目がマジでキレてます・・・。



かに『M先生!!ちょっと来てください!S先生が引っかかったんですけど。』
M先生『セイセイセイ・・・、かに~こんなことしちゃだめだぞ。(笑)』
S先生『おいおい、かにの仕業かよ。(笑)』
かに『なに言ってるんですか!先生じゃないすか。』
M先生『何を言っている。かにがしたんだよなみんな?(笑)』
クラス全員『はい、かにがしました~(笑)』





うん・・・。
わたくしには見方はいないのでしょうかね?

こんなことが、月に1度はあるような気がしますが
起こるたびになにか被害を受けているような。

まぁ、この後に仕返ししますが。
その話は後日。
特別企画として、前ブログから学校で巻き起こる
阿呆な出来事を再編して載せていこうかと。

面白いかどうかはわかりませんが(マテ

コメントで感想とかもらえるとうれしいかも。


<昨年の秋>


この日は、危険物取扱者試験が近く、友人と試験勉強を休み時間にしていた。
工業では資格ラッシュがよくあり、長期休暇が明けると、資格がいっぺんに
行われることがある。

それで、危険物の参考書を昼休みに見ていると
英語の先生がやってきまして。(通称M先生)



なにやら、職員室へこいとのこと。
そこであった流れを書くと。




先生が教室へ呼びにくる

職員室へ行く途中に英検準2の二次の結果が出たと聞く

自信はあったのか?と、廊下で行くまでに雑談

職員室に到着

お世話になっている数学の先生が笑っている

英検二次試験結果を貰う




最初に目に留まったのが





準2級 不合格A




リーディング 3/5
Q&A 14/25
アティチュード 1/3
合計 18/33 (合格点 19)



なんと、1点足りない・・・。

『そんなに態度悪かったっけ・・・』
『結構質問答えなかったっけ・・・』


っと、悲しくなってくる。


ただ、なぜか数学の先生が笑っている。


すると、同じクラスで3級を受けた友人も英検結果を貰いに
M先生のところへやってきて、その先生が笑いながら結果を渡して
彼は喜んでいたのだが・・・。



・・・なにか違和感があった。


彼が、結果の紙を持っていくときに、その紙がおかしいのだ。
というより、自分の結果の紙がおかしい。

後ろに何も印字されてないし、白黒なのだ・・・。



かに 『先生、この紙なんか変じゃないですか?』
M先生 『おぉ!最近、オレオレ詐欺みたいに結果の偽造も多くてなぁ。』

とか、抜かしながら、茶封筒からもう一枚結果を持ってきた。




準2級 合格

リーディング 4/5
Q&A 25/25
アティチュード 3/3
計 32/33




うん・・・。
心臓に悪い・・・。
いや、というよりね、1点落としただけですか。
いやそんなことはそのときはどうでもよかった。






















普通に返せ!!!







えと、その先生は中間テスト1週間前だというのに
テスト問題を作る前に、英検結果の偽造を1時間かけて
数学の先生と作っていたらしいです。

うん・・・。
やっぱりね・・・。
冗談抜きで泣きたくなったぞ?(笑)
1点足りずに落ちたのかと。




こんなことがある工業です。
ただ、このときにもし準2級受かったら
カツカレーを奢ってやろうとM先生と
約束していたので、後日奢ってもらいました。



阿呆なことばかりがありますねぇ。
台風大変でしたねぇ・・・。
こちらは、思った異常に被害はなかったですが、
近くの県では突風で電車が横転したようで。

これからしばらく、台風の季節になります。
学校が休みになるという不謹慎なことを言ったら怒られますかね。


この時期になると思い出すもの・・・。


二年前の今の頃(正確には二年前の来週)
物凄い小さなことだったんだが・・・。
何度考えても、よくあの一言二言がここまでくるきっかけになったな。



そのときも確か、台風が接近してて学校が休みになったんだったかな。



そこから受験のすべてが始まったのかねぇ。














うん。本当に良かった(笑)



もし、そんなきっかけがなかったら、多分今日俺は
就職試験でどこかのホテルに泊まってるんじゃないかな。

考えただけでも結構怖いね・・・。






こうやって見ると、

人生って結構あらゆるところで繋がっているものかと。




出会いは必然。


偶然もここまでくれば必然だったのだろうかね。




少しくらい自分を褒めていいだろうか?(マテw


二年間、工業に身を置きながら諦めないで受験勉強を続けたことを。


それなのに、大して成績が上がっていない事には敢えて伏せておいてw




ここまでくれば、後は進むだけでしょうけどね。

就職の連中はここでとりあえず一区切りがつくだろうけど

春に向けて社会人として頑張らないといけないんだから。




俺は、大学生になって自分がやりたいことに具体性を持たせたいから。

留学もしたいからねぇ。

受験って合格した瞬間ってどんな感じ何やろうね。




受験に落ちた体験はしているからよ~~~~くわかるが・・・。


頭にあった血が下にくだって行くのが肌でわかるから。


そして、しばらくするとその血が一気に頭に戻ってくる。



・・・思い出したくはないが、あれもひとつもきっかけだろう。



それを超えないとね。


超えれば全て帳消し。

むしろ、ここに着て良かったっていえるようにならないと。




がんばりますか~。

それでは、来週。


もしかしたら、不定期で平日も更新するかも。
就職試験の結果とか少し書きにくるかも。


では。









本日は予備校の日。

なんか、1週間のうち休日って日曜日だけですねぇ。

まぁ、進学校の受験生は土曜日も学校いってるか。


ちなみに、実はまだ本科の授業は始まっていません。

フレックスサテラインというビデオ受講で
一学期に受けた英語を最初からまた受けてます。

まぁ、基礎を完璧にするためにもう一度振り返ってみようと思って。


二度目の受講だと定着率の桁が違うな・・・。

1週間でかなり知識が増える。



よく、英語の講師が雑談をするのだが。



その内容に。



Believe nothing


普通に訳せば、

『何も信じるな。』

ですね。

ただ、nothing⇒無


っと、訳す場合。

『無を信じろ』


っという意味になるらしいです。


まぁ、どういうことかというと。



人間、さまざまなものに先入観を持っているとのことで

例えば、夢を例に挙げると、

夢は給料が高い

大衆が好む


こんな、先入観で選ぶのは夢ではないとのこと。



夢=自分が好きなこと


無を信じるというのは先入観を捨てて、

自分が好きなものを選ぶことらしいです。




少し、哲学じみてますが、確かにそうだろうなと。




年収が1000万円で、あまり気の進まない仕事。


年収が500万円で、自分が楽しいと思える仕事。


こういった、選択肢ってある意味後者を選ぶのは物凄い難しい。

今の世の中、経済力もないと厳しいからね。


ただ、後者を選べる人はそれこそ自分がやりたいことを貫ける人かと。



俺自身は、まだ後者は選べませんね・・・。

後者を選べるくらい、自分の夢を真剣に考えられるようになれれば

大学へ行く活力が数段あがるだろう。

若しくは、大学に入ったとき後者のような考えができるんだろうか。




世の中、逆境が人を育てるとは言うが。

まぁ、やりたいことが見つけるのは大切だろうねぇ。






ちなみに、物凄いクサい話も。




その講師なのだが、大学時代やりたいことが見つからず

三ヶ月ほど、北へ旅をしたとか。


50ccの原付で青森まで行ったところで残金が1000円で

パチンコで負けて35円。

そこで、途方に暮れて海を見てたら

東京出身の人がその港にいて

アルバイトとして雇ってくれたとか。



それで、こんなことを。





出会いとは。


必然らしい。





人と出会うことは偶然ではなく必然らしです。




う~む・・・。

言われてみればそうかもしれないが。

普通、偶然だと考えるが。



ただ、必然だとすると繋がるものもあるか・・・。





今日から、就職試験が始まりました。

台風が接近して、飛行機で出れない連中もいるらしい。



まぁ、就職試験が台風だったというのも思い出に(マテ



来週には合否の通知が続々来るだろうねぇ。


できる限り内定してくれることを祈って・・・。



さて、これから予備校の復習します。


こんばんは、かにです。

来週の今頃は、クラスのほとんどが就職試験。
一昨日は、友人が博多に宿泊するため学校でホテルを探してあげていたのだが・・・。

3日連休の最初の土曜日だけあって、全然ホテルが見つからない・・・。
まぁ、就職の案内が金曜日に来たのが良かったのか、片っ端から電話をかけたら博多駅から徒歩5分のところにホテルを確保。

これで、その友人は前日から泊まれるから大丈夫かね。

名古屋方面へ行く人は、飛行機のチケット予約や企業から送られてきたのを見て、なにやら焦ってましたね(笑)


自分の将来がある種ここで決まる人がほとんどだろうな。

だからこそ、焦ったりするのは当たり前なのだが・・・。
何か楽しそうですね。

努力云々より、今までしてきたことがここで決まるというのは、緊張もあればうれしさもあるか・・・。




今まで、うちのクラスの就職組みは、結局自分たちのことを馬鹿みたいに思ってて、だから工業に来たって言うのが大半だった。

近くにある普通高校の連中より数段頭が悪くて、漏れて就職するって思ってるのがほとんどだったのだが・・・。

俺は、途中からだけどそれはまったくないって思い始めてたし。
専門を主体にしていて、普通教科までやろうなんて実際はほとんどない。

俺を上げているわけではないですけどね^^

九州でも有数の資格や工業生としての技術はどんな進学校の連中でも持っていない力量。

誇りにすべきものだというのに、最近やっと気づいたようで。




近くの普通高校の生徒も結構就職します。
ただし、その生徒の数段良い企業を受ける資格が工業にある。

就職試験前になって、工業に着てよかったって言うクラスの連中がいて、こっちも結構うれしいもので。


そう思えればおそらく勝ちだろうな。

他人に劣等感を持たない人間はおそらくいないけど、自分にも大きな資格があったと思えれば劣等感はなくなるだろうし。



まぁ、別に俺は劣等感があるから大学を目指すわけでもないし、連中もそうだろうな今は。




それぞれの就職先に内定して、この先は社会人として進むのか・・・。



いずれそのときがくるだろうし、そういった連中がいるところで勉強しているのはかなり良い経験になったと思う。

自分が就職するときに必ず役に立てることができるだろうから。




まぁ、早いうちに内定を決めてくださいと^^


どちらにせよ、最後に決まるのは俺。



将来、楽しめるために。

いました経験が良いベクトルへ向くように。


地道だけどがんばりますかね。



こんばんは。
タイトル変更と公開ブログへ移行しました。
これからも、よろしくお願いします。


さてはて・・・。
ちょっと、学校であったことを書いてみようかと。
ここから先は、自分の価値観であってすべての人に当てはまるものではないと思いますが、共感できるところが少しでもあれば。



実は、先日の記事に推薦の条件と一致でしている大学を偶然見つけましたのですが、それで学校でまた少しおかしな考えを持ち出されて・・・。まぁ、今は推薦は九工大で変わってませんが。
理由は後ほど。


それで、どんなことがあったかというと・・・。
たまたまなんですけど、千葉大のHRを見ていたら、工学部の推薦が去年から始まって口頭試問ではなく、質疑応答と小論文と更に工業生への配慮を考えている面接だったので、これはどうかなと思いまして。

推薦試験なので、学校の先生とも一応相談が必要です。
ただ、対立関係がなくなったわけではないのだが、もともとあっち側は推薦はかなり薦めていたので、話してみることに。

それで元々、九工大の推薦を受けるという話で進んでいたけど、こっちではどうかと持ち込んだところ・・・。
千葉大なんて場違いなところを受けるのかみたいな発言をされたうえに、そんなところを目指してどうするみたいに。


あのですね・・・。



ここの大学は、小論文と面接と調査書。
面接と調査書:小論文 が 1:2 の割合で点数制で合否が決まるわけですよ・・・。

今の成績もだけど、小論文ならこちらには予備校のバックアップもあるし、面接は先生たちが日本トップクラスとか豪語しているのにどういうことなんだろうかね・・・。

その場は、何とかそっちを受けることを視野に入れて良いと言われたからよかったのですがね。
ただ、千葉大も偶然に見つけただけであって、少し範囲を広げて自分がしたいことと条件が合う推薦を見つけてみようと思いまして。

それから、その日から数日して、たまたま進路室に長岡技術科学大学の工業生専門の枠があって、どんな大学かをパンフ見ようとしたら・・・。進路部の先生がまたヘンなことを。

ぽんぽん、志望校を変えてどうするんだみたいに、少し怒ったみたいにいってきたんだが・・・。


自分がしたいことができる大学の次にするべきことってさ・・・。
そこへ達するために、できる限り最良の道を探すべきではないか?
べつに、どんどん志望校を変えているわけではない、本命は二次で及第に受かることなんだから。

推薦だからこそ、たくさんの選択肢をみて自分がしたいことをできる場所を見つけるのは何か間違っているのだろうか?

推薦だから推薦書を書いてもらわないといけないし面接対策をしないといけないから時間が足りないとか言われるならまだわかるが、
少なくとも今はそんなことできないことは、俺は十分わかっている。
来週には就職試験が始まるから俺に時間を割いてもらうつもりはない。


自分で調べようとしているのに何も知識もなく口出しだけはしてほしくないのだが・・・。


それが道筋たってしっかりしたことを言っているなら別だが、二年間進路部にかかわってみたけど・・・。

大学進学については桁違いに俺のほうが情報を知ってる。
というより、就職のエキスパートであってもうちの先生たちは進学のエキスパートではない。

感覚だけで大学を決めるのは
なんの意味がない・・・。




今は、九州工業大を推薦に戻している。
冷静に大学を見比べたときに、設備や就職率、何より自分がしたいことは九工大だったからだ。

俺は大学のブランド自体を選んでいるわけでもない。
確かに、今年の夏くらいまでブランドやレベルを見ていたが・・・。
今は、やりたいことで選んでいる。

そして、やりたことはどこでもできるからこそ、自分にあった大学を選ぶのは当たり前のこと。


ブランドがない。

知名度がない。

レベルが低い。



こんな理由で大学は選んじゃいけない。

ただし・・・。

高い大学を目指すのはとても良い事だと思う。

目標や夢を持ってるなら、それが実現できる場所。

そして、できる限りそれを現実に近づける大学ならレベルが高いほうが良いに決まってるからねぇ。


そして、俺がしたいことは特定はされてもたくさんある。

そこの選択肢に、九工大や九大が良かったと思えるから。





原点はいつもここに・・・。



自分の進路は自分のもの。




一番理解していなかったのはもしかしたら自分だったのかもしれない。
周りを見て感覚的に、直感的に思っていたんだけど、今ではよくわかる。



やりたいからやらないと。

工業ではそういうことを多く学べたんだろうし。






だから、何をしたいかわからない受験生が多いと思う。


それだったら、俺はひとつだけいえるだろうな・・・。



『できるだけ、高みにある大学を目指せ。』


夢がわからないなら、できるだけ高みにいたほうが、それを見つけたときにずっとそれに近づく。


このことを物凄い前にいわれたような気がしたが・・・。
小学生のときに通っていた塾長が言ってたんだと思う。


夢や目標があるなら


『最良の大学を目指せ。』


レベルやブランドじゃなくて、自分ができることができる場所が一番良いんだと思う。

その目指す最良の大学のレベルが高ければ高いほど、夢に気づいたときに絶対あきらめなくなるんじゃないかと。





前まで、大学で人生はある程度確定されると思っていたが・・・。
どこでも通過点といわれるのはこういうところからくるんだろうかね。

通過点へ良く方法はたくさんある。
推薦でもAOでも一般でも。

だからこそ、チャンスがあるなら納得がいくまで悩んで調べて実行してみればいいと思う。

自分が最良だと思った道で後悔することは絶対にないから




あきらめないでほしい。

一度諦めたから、かなり俺は遠回りしたかもしれない。

ただ、工業に着たから目標を見つけたのかもしれない。



工業に入学して本当に良かった。



今なら言えるかもしれないけど、敢えて言いません^^

この台詞は大学に受かったときにだけ言えるだろうから。




仕切り直しです。

まだまだ、志望校へは遠い。

諦めないことだけが誇りなんだから、最後まで貫きます。

一人でやってるわけでもないしね。




ブログを移動してからの初の長文。
ここまで読んでくれた人本当にありがとう^^


えと、こんばんは。かに缶orかにみそorかにcan or etc...です(マテ

ちょっと、ブログの運営方針を変更しようかと思います。
まぁ、幾らかのメールと運営での自分の考えもありますが。

思った以上に見ていた人が多かったことと、自分の至らない戯言でも共感してくれたり感想を送ってくれる人がいたので。
あと、若干ですが携帯からのアクセスをしていてくれた人も実はいたようで・・・。

よって、公開ブログへ再度移行しようと思います。
ただし、名前を変えてこれから新規で見ていく形にするので、常連さんはそのまま閲覧者として残るので良いかなと思いまして。

ということで、ブログのタイトルだけ変更します。
検索で直接前ブログから飛んでくることはないと思うので。

ポンポンと運営の方法を変えてすみません。


ちなみに、ブログタイトルがまだ決まってません・・・。

タイトルが決まり次第、公開ブログへ移行するのですが、折角だから常連さんにも募集をかけてみようかと。



募集ブログ内容

項目:受験。

文字数:5文字から15文字程度。

募集期間:今週の日曜日あたりまで。


軽いノリでコメントください^^


工業ではあと10日で就職試験が始まります。
それぞれがどれだけの力を発揮できるかはわからないけど、
やってきた連中もいるので是非がんばってもらいたいところ。

こちらも、幾らか受験方法についての考えがまとまりつつあるので、
後日、考えを載せてみようかと。

それでは、週末あたりに。




昨日はすみませぬ。
更新する予定だったのですが、ラジオ聞いてて気づいたら
日付が変わっていました。

さてはて・・・。
少しですが涼しくなってきましたね。
夕方から夜になると涼しい風が吹いているので。


秋といえば夜更かしがしやすい時期。
3時間睡眠をまたスタートさせますか。


3時間睡眠とは、名の通り1日3時間の睡眠で乗り切る生活習慣なのですが、足りないと思うかもしれません。


ただ、実は。


3時間寝るのと9時間寝るのは実質大きな差はありません。
睡眠の密度を出来る限り三時間に集約することが出来れば体力回復は確実に望めます。

但し・・・。
習慣化するためには、最低2週間かかります。
逆を言えば、2週間で3時間睡眠の習慣を付けられるなら受験勉強においてはかなり有利ですね。



常連なら見たことあるかもしれないが、前ブログでは何度か睡眠については書いてきてます。今回は、二学期に向けての生活の睡眠革命について書いていこうかと。


人間の熟睡にはあるサークルがあります。
一般的には1.5時間といわれていますが、個人によって差があるようです。ちなみに、自分はどうも1.5時間ではなく1.75時間(1h45m)これくらいの周期になっているようで。


前にも載せたことあるけど、今回も少し3時間睡眠のスケジュールを書いてみようかと。

1日目 0時間 :初日で生活リズムをリセットする。
2日目 6時間 :この日が一番辛いけど気力で乗り切る。
3日目 6時間 :驚くほど熟睡できる。
4日目 6時間 :体を徐々に慣らす。
5日目 4時間 :二時間減らすがさして辛くはない。
6日目 4時間 :ほとんど、きつくはない。
7日目 3時間 :一度目の3時間睡眠。
8日目 0時間 :ここで二度目の徹夜だが全くきつくはない。
9日目~14日目 3時間 :5日間でほとんど習慣化される。



スケジュールはこんな感じです。
個人差がありますが、最初の5日間は微熱や頭痛が起きますが、これ自体は体の生理現象で生活のリズムを整えてる期間なので病気ではないです。

最終的に、10日を越えても微熱や頭痛がするなら、一度スケジュールをやめて、今度は4週間のメニューでします。
内容は、徹夜の日だけは1日で、他の期日を二倍にしてから最初からスルというタイプです。



まぁ、連々と書いたけど・・・。
実際は、3時間睡眠をするのは本当に時間がない受験生がやったほうがいいです。正直、体力の問題もありますが、短時間の睡眠はある意味慣れが必要です。

俺の場合は、2年近く睡眠時間が少ない生活していたので、ある意味習慣化されていたのを体系化したというのはありますので。
ただ、本にも載っているほどなので実際に実行すれば貫くことはできますし、3時間が辛いなら4.5時間の習慣を作るのは利口な手です。

その日の体調によって、4.5時間の睡眠にすることは多々あります。
進学校なら、ある程度授業で受験のレベルを上げられるので、そちらのほうをしっかり集中して聞いて、夜はやはり6時間ほどの睡眠を確保して朝の補習などを大切にしたほうが効果的だと思うので。



睡眠は受験でかなり重要な役割をしていると思います。
だからこそ、それをコントロールすることが出来れば成績も安定してあげることも可能かと。


出来ることからコツコツと。
無理しすぎて倒れるのだけは避けましょう。

自分も倒れる1~2歩ほど手前で頑張りますか(マテ

他人の体は気にしても、自分の体はあまり気にしない性分なので。
それでも、万全の体調管理はします。
ここから先は、一度でも倒れると大変なことになるので。


それぞれの進路に向けて頑張りましょう。


それでは、金曜日にまた。


いやはや。
土曜日に家にいるのは2ヶ月ぶりくらいかも。

これから数学の微分します。
模試で取れるくらいの実践力の養成が始まりそうです。


まぁ、努力に全てが比例するというわけではないけど、反比例するほどの空回りはないだろうから。

それと、少し揺れている大学が浮かび上がってきたのだが・・・。
九州大学・九州工業大学。
二次を見据えて九大で、推薦で九工大を考えているが、九大の学科と九工大の学科が合わさったような大学を見つけまして・・・。

ネットで大学を色々見てたら、蛍雪時代の見出しで特集していたような気がして、三年から買い続けている蛍雪時代を見てみると・・・。
案の定、そこの大学の学科紹介と推薦制度の特集が。
ちょっと、気になるので資料請求をしてみることにします。


自分がやりたいことが出来る大学へ行くなら全力で対策します。
熊大や佐賀大など、好きな学部もないしやりたいことも無いから確率が高くても選べないからなぁ。

こうやって書いてると物凄い贅沢言ってるように見えるな。
ただし、結構重要なことだと思うし、これよりも学力的に低くても自分ができることがあるなら、そっちを選ぶだろうから。
逆も然りということで。

ただ・・・気になった大学なのだが・・・。



九大芸術工学部よりレベル高いんだよな(マテ





小論文と面接・・・。
本気で賭けてみたくなったなら、九工大は受けられないだろうし。
資料請求で自分に合っていると思えれば、代ゼミで個人指導スクールの小論文、志望動機などの添削を行える個人指導に申し込もうと思う。



確率を上げていけるなら上げていかないと。




さてと・・・。
数学頑張ろうかね。



夜にもう一つ更新します。


え~と・・・。
初めまして、かに缶です。

いや、PASS制なので最早初めましてではないか(笑)

まぁ、見ている人は常連さんばかりなので、徒然と更新していきます。

これから、宜しくお願いします


さて・・・。
実は、週2更新で進めて行こうと思っていたんですが、
金、土、日の3日ペースでいくかもしれません。
平日は更新しないつもりだったんですが、金曜日は次の日は休みなので更新はそうでもないので。(休みといっても予備校だが。)

ということで、毎週 金・土・日で更新していきます。



まだ、若干FC2のブログ投稿に慣れてないかも(マテ
書いていけば慣れるであろう。



ちなみに、今日から二学期が始まりまして、始業式でした。
うん、やはりクラスの連中はすごいですね。
二学期初日から笑わせてくれるというかなんと言うか・・・。

久しぶりに笑いのネタを。




始業式後のHR

夏休みの健康調査ということで、アンケート形式で書いていくのだが、毎度のこと I君 がやってくれましたよ。
常連なら知っていると思うけど、I君はうちのクラスの○態さんです。

まぁ、どういったことがあったというと・・・。


かに『別に夏休み病気にはかかってないヨなぁ。』
T君『I君は部屋でゲームばかりしてたんじゃないのか?』
I君『あぁ、俺。病気にかかったよ。』
かに『どんな病気?』




I君『恋の病さ♪』




かに『・・・どんな病気だよ!?』
I君『え~と。』

I君曰く。

病名:恋の病
症状:胸がドキドキする
治療方法:彼女を作る



新学期初日から、笑いを作れるのが工業高校。
夏休みは全く笑いのネタがなかったからな。

ちなみに、俺が最初にI君に話しかけた質問は。



かに『この夏、何秒同世代の女子と話した?』



ですけどね(マテ


返答はご想像の通り。

バイトすらしなかったので、

0秒


まぁ、彼は冬に賭けているらしいです。
頑張って欲しいですねぇ。(棒読み)


こんな感じの学校が始まりました。
俺は、授業に関してはこれ以上は積極的に参加は無理なので内職に充てると思います。

後半戦は攻める勉強。
やってきたことを最後につなげられるようにがんばりますか。



これから、徒然と更新していきます。
英語などの予備校で習った結構ためになる情報もたまに載せます。
あまり、公で載せるのに抵抗がありましたが、身内のみなので少し踏み込んで書いてみようかと。


でわ、これからも宜しくお願いします。

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